平日は音楽関係の仕事~週末はCDも出す口笛奏者。趣味は和民で飲む事。そんな私が好きな事を書くブログ。月に12回更新目標!


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いつかこの歌を思い出してきっと泣いてしまう

有村架純ちゃんに関西弁を喋られてトロけない中年男子はいません。
毎週楽しませていただきました、ドラマが『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』。もうドラマはこれくらい重たいものもたまには見てみたい。
視聴率が悪いらしいが関係ない。いい話はいいのだ。

で、この主題歌も非常にすばらしい。



手嶌葵さんは、レコーディングに一度だけ立ち会ったことがあり、僕はあの癒し系ボイスがどうして生まれるのか?に興味津々でした。
彼女は物静かで、歌声の大きさと吐息の量のブレンド具合を、すごく神経質に丁寧に、何度も試して歌っていらっしゃいました。
人の心を動かすボーカリストですね・・・。
この楽曲の詞・曲は池田綾子さん。
結婚パーティでも口笛吹かせていただきましたわ。
人の弱さと強さを見事に描いていらっしゃいます。

さて、そんな手嶌葵さんと池田綾子さん他が、ユーミンのカバーアルバムを歌ってくれたことがあります。これが僕が設立に携わったレーベルの第一弾作品でした。
今でも売れてるみたいで、嬉しいものです。
よろしければ是非!

『東京カフェスタイル』(荒井由実カバー集)
ここに収録されている手嶌葵さんの「卒業写真」は感動モノです。amazon.co.jp「東京カフェスタイル」へ
( ↑ クリックでamazon.co.jpへ試聴/ダウンロードも可能)



by t_yana | 2016-03-26 23:34 | 音楽 | Comments(0)

「novel^」っていうアルバム

一昨年の誕生日の次の日に縁あって出会ったSissy
元々はフォーライフからメジャーデビューした実力派なのですが、フォーライフが経営不振で超縮小してしまったあおりを受けて、所属事務所のディスクガレージでレーベルを作りCDをリリースしておりました。で、昨年にリリースしたアルバム『廻ルシティ』は「もうちょっといろんな人と制作してみてもいいのでは?」ということで、なぜか僕と一緒に作ることになりました。
その後、所属事務所を離れて全て自分たちで責任を持ってバンド運営すると決めてからも何となくずっとお手伝いしてるバンドです。
でもそれは僕だけじゃなく、昨年アルバム制作に携わったスタッフはほぼ全員手弁当でサポートし続けてる。みんな、何も期待してないように見せて何も言わないけど、心の中で彼らがもっと上手くいくといいな・・・と思ってる。いろんなことが足りてないんだけど、現場はかなりオトナなスタッフたちが、子供のように楽しんでるプロジェクトになってます。

そんな彼らが、4月3日に渋谷O-WESTでワンマンライブがあって、そこでニューアルバム『novel^』を発売します。
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彼らが彼らの手で彼らの意志で作った初めてのアルバム。
とりあえずレコーディングはほとんど何も言わなかったけど全部一緒にいました。見守るだけ。・・・まぁ弁当は一緒に食ったけど。
それで感じたんですが、何か『廻ルシティ』以前とはスタジオでの振る舞いが全然違うバンドになったんだなぁ・・・って思った。これってたぶん成長って言うんだろうな、とか。
「こうしたい」っていうものがあって、自分たちで組み立てて、足りないものは誰かに訊いて、最後は「こんな感じにしてほしい」と言って仕上げてもらう。
その積み重ねてできた今回のアルバムは、結果として今の彼らの音なのです。
聴いてみると何か意外な感じです。
実は彼らは、今こんなバンドだったんだな、って。
それがすごくステキに聞こえるし、最初に出会ったときに感じた物足りなさ・・・みたいなものが埋まってきている。
今はデジタルの力を借りれば、安くてそこそこちゃんとしたサウンドは作れるんだけど、このアルバムはいいスタジオで一流のスタッフでレコーディングされ、生で演奏し、マスタリングもちゃんとしたエンジニアによって仕上げられた。
「安くやっちゃう方法あるよ?」と言ったけど、「いやー、アルバムは残るものなので、納得いくいいもの作りたいですし」と言われた。
嬉しいね・・・。



自分たちと、買ってくれる人に正直なアルバム。
そんなことで、よろしければライブにお越しください。
4月3日のO-WESTは、昼からがアコスティック・ライブで、夜はバンドサウンドのライブ。初めて見る方はよろしければ夕方のバンドのライブにお越しください。
もちろんアルバムも聞いてみて下さい。メジャーデビュー以来4枚目となる野心作です。

うちの下の娘がファンなので(実は娘はシングルのジャケットに登場してる・・・)、ライブ当日は一緒に行くし、多分物販の手伝いとかしてると思います。今となっては僕が手伝えるのはこれくらいなのよね・・・。それに娘とのコミュニケーションのネタにもなっている有り難い存在です。

チケットの購入はこちら→ チケットぴあ

あと、彼らのCDを売りたいので、イベント、インストアイベントなど演奏できる場所とかご紹介いただければ嬉しいです。わりとどこでも行きますしやってます。
彼らは、最初は流通を通さず、自分たちの手で買ってくれる人に届けたい・・・と思っているみたい。一般に流通させるのはその後だそうです。
そんな姿勢は、逆に今の時代にアルバムをCDで出すっていう意味とあっているような気がして共感することもあり、この前も宇都宮やら静岡までイベントや物販の手伝いに行ってきました。
(アルバムなどは、当初はamazonなどでも扱われてなくて、ライブやイベント会場で売るのと、オフィシャルHPで通販でお買い求めできます。)

・・・もうなんか心配なんですわ・・・。親心なのかなぁ・・・。
心配なので、ライブ見て、アルバム聴いてみてください。
僕以外でも信用できる人がサポートしてるし、僕が心配することないくらいアルバム制作もライブもちゃんとやってるんですけどね・・・。


by t_yana | 2016-03-21 22:13 | 音楽 | Comments(0)

ショーン、カムバック!

ショーンマクアードル川上。
主婦層にとっては、この顔で・あの声で・・・なら、どんなどうでもいい事でも、何を言っても説得力を発揮する稀有な存在。
「今日は天ぷらそばを食べました」
と言っても「なるほど~」「ほぉ〜っ」と思ってたことでしょう。

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(ショーンの顔。即ちJ-WAVE顔)


しかし学歴・経歴詐称。

・・・とは言え、ここまでショーン・マクアードル川上が叩かれ「僕は4月からどのように生きていけばいいのか…」と憔悴しきってる・・・とか聞くと、幸薄好きの私としてはショーンが気になって応援したくて仕方ない。せっかく「胡散臭いナイスミドル」を楽しもうと思ってたのに、ワシの楽しみが奪われたってことも腹立つ。
経歴詐称なんて微妙なもんだが、ショーン氏の場合、一時自分のプロフィールが、海外の大学「卒業」、MBA「取得」と出してしまっていた時期があったようで、明確な嘘?・・・手違い?は確かによくないのは事実。

だからと言って、高校時代のあだなが「ホラッチョ」(うそつき)だったとかまで言われてるけど、ええやん・・・そんなこと。卒業して変わりたかったのかもしれんし・・・。
ワシなんて今でこそ太郎だが、小学校ではヤンピ、大学時代はなぜか「カボス」と言われてましたわ。・・・それよか家では物心ついた時からずっと「かいちゅん」って言われてる。なぜなのかいまだにわからんけど・・・。

人事の仕事をしてる友人曰く、最近は入社面接に持ってくる履歴書でも平気で嘘の学歴と職歴を書いてくる輩がいるらしく、時々お金を払ってホントかどうか調べてもらうらしい。
騙し騙され…の、世知辛い世の中になったもんです。
ワシの友人が「どうせ詐称するなら、もっとかわいそうなプロフィールにすればよかったのに…」と言ってたが、例えばショーンが以下のようなプロフィールなら同情票を集め、売れっ子になるだろうか?

***************
熊本県の貧しい母子家庭に6人兄弟の長男として生まれ、生活保護法をうけながら育つも5歳で母親が蒸発。兄弟とともに孤児院に引き取られ、夜間学校に通い、Fラン大学に奨学金で入学するも突然父親が現れ、酒代をせびられるようになりやむなく中退。兄弟は離散し、本人は逃げるように海外に逃亡。
アメリカで英語と経済を学び、整形して帰国。ハーフを名乗り日本でコンサル会社を設立。美声と手に入れた美貌でタレント業もこなしながら経済評論家・コメンテーターとして活躍。離れ離れになった兄弟を探しながら今に至る…。
***************

ワシならこれ読んだら、むしろ仕事してみたいと思うが、世間はどうか…?

もしくは以下のような最初から「作り話」と分かるプロフィールなら罪もなかったのだろうか?

***************
職業:狙撃手。国籍、血液型、信条、生年月日、経歴、いずれも不明。見た目から東洋系であると推測される。素性については多くの説が立てられたが、正確なところはわかっていない。本名も不明。ショーンマクアードル川上と呼ばれる。しかし普段自らそのように称することは殆どなく、自称、他称含めショーンKと呼ばれることの方が多いが偽名と推定され、依頼内容や状況に合わせその他の名前を名乗ることもある。また全身に無数の傷跡がある。ビジネスライクな姿勢を重んじ、無駄な会話をせず、相手の無駄な言動も好まない。依頼主の期待を裏切ったことはない…。
****************

何だか国際情勢詳しそうだし、迷うことなくスイス銀行の秘密口座に入金して仕事をご一緒したいが、利き腕を預ける握手はしてもらえないし、後ろに立つと半殺しにさせられる恐れもありそう。
また、下手に経歴を調べようとすると謎の死をとげる恐れもあり、週刊文春も怖くて調べられないはずだ。

ていうか、もともと胡散臭かったやん?
なぜ「ワシ、だまされてもうた〜」と笑えないのかね?可笑しすぎるやん?これほど騙す方と騙される方が、共同作業で楽しく騙されるネタもないと思うが。
アメリカのプロレスラーの「オレは狼に育てられた!」みたいなもんで、それを詐称!と訴えたりしないのと同様、ショーンKは、経歴も含めみんなで作り上げるものなのです。

でもここまで来ると文春も鬱陶しい。
政治家のスキャンダルを暴くならともかく、キレイすぎる水には魚も住まないぞ。世の中をどうしたいんだ…?
所詮コンサルっていうよりタレントなんだから。
テレビは「公平公正」より「言論の自由」が優先される媒体なんだし、ベッキーしかり文枝師匠しかり、この人と直接関わることはない。俺らは全然迷惑かけられてないもん。
胡散臭そうなイケメンのコンサル・・・ってのを、テレビで笑いながら楽しむ余裕ってのがあっていいと思うんだけど。
そしてこれからも世直し請負人よろしく文春は得意げに、成功してる誰かの何かをほじくり続けるんでしょうね…。あーやだやだ。

ショーンよ、戻って来い。そしてまたテレビを面白くしてくれ。
うちの嫁も「かわいそうやわ〜」と気にしとるぞ。


by t_yana | 2016-03-15 22:49 | ニュース | Comments(0)

SMAP×SMAP

毎年3月11日に「忘れちゃいけない」的な書き込みを見ます。
ネットのみならず、テレビやラジオ、新聞、雑誌なども。
普段は忘れてるのに、この日になればこれ見よがしに再び取り上げるってどうなんだ?などと思ってはいけません。
何もしないよりマシです。

被災から5年を迎えた今ですが、この5年間、ずっと地道に継続的に被災地のサポートを続けていらっしゃる方も多くいらっしゃいます。
本当に頭が下がります。

ふと考えたのですが、ことテレビに出れる人・・・という限られた特権の中でこの5年の間、毎週ずっと被災地への支援を呼びかけてたのはSMAPだけかも知れません。
レギュラー番組の「SMAP×SMAP」のエンディングで、ずっと5年間支援を呼び掛けてました。
その部分は録画の使いまわしではなく、ちゃんと毎回のように呼び掛けて最収録したものが使われています。

彼らの解散騒動に少し胸が痛んだのは、こういうこともあるかも知れません。
彼らは、ファンじゃない人間にとっても、もう日常になっているのですね・・・。

これからも彼らを見倣って、何かのサポートに携われればいいなぁ、と思ってます。
5年って、単なる区切りのいい数字・・・っていう以上の意味はなく、復興もまだまだ道半ば。
何とかしなきゃですね・・・。


by t_yana | 2016-03-11 22:38 | ニュース | Comments(0)

「日本死ね」か。

「保育園落ちた、日本死ね」
SNSで書き込まれたこの言葉について話題になっています。

待機児童は国の切実な問題です。
しかし、その大変な境遇である事と、下品な事を言うことに関係あんのか?と。関西人の私、切実であればあるほどユーモアは大事であり、あんまり聞きたくない言葉遣いです。

これを書いた人は一億総活躍だから子供作ったわけでもなく、例えばもし・・・ほとんどの人が保育園に入れる世になったのに、自分が入れなかった少数の何人かになっても、死んでほしい対象は相変わらず日本で、単に保育園に落ちた腹いせでしょう。てか待機児童って都市部の問題なので「東京死ね」が割と正解ですが。

まぁここまで大騒ぎになるとは思って書いたわけじゃないんだろうが、これがある程度リツイートされて話題になった時点で、「君が代」「愛国心」が大嫌いな特定政党が乗っかろうとして、自民党をキライなメディアが放っておかないネタとなり、自民党の失策がごとく国会でも取り上げ、それをメディアで放送し拡散・・・。というよく見受けられる実にわかりやすい構図となってしまった。
でも本来、与野党で割れるような問題じゃないはず。これをあんな形で国会で取り上げた民主党の山尾とか言う議員の罪は重いよ。
(ちなみにこの発言を国会で質問で取り上げるのはOKだが、フリップを使って説明することは共産党を含む民主党以外の全政党が「言葉遣いが不適格・匿名発言はダメ」と判断〜国会での質問中「安倍政権は弱者に冷たいのでフリップで説明してはダメだと言われた」と発言〜国会炎上)

「汚い言葉だがインパクトがあったので、この問題が拡がったことはよかった」・・・と言う方もいらっしゃいましょう。
どんな形であっても、何でもいいからとにかく問題が表に出るだけでいい!・・・ってのであれば「日本死ね」は正解でしょうが、個人的に何かそうは思えない。
だいたい「日本死ね」のツイートで、国の方針が急に変わるわけないし変わる方が政治としてどうかしてる。
もし変わった事があるとすれば、それはこの問題に粛々と何年も前から真面目に取り組んでいらっしゃる方のお陰かと。

保育園の問題は少なくとも20年前から継続してある問題でした。
ほとんどの子育て世代の親は身近な問題で、当時はもっと状況は酷かった。そこに地道に取り組んでいらっしゃる方がいて、少しづつ改善されている。
とはいえ現在も保育園は足りてなくて、一方で保育士さんが圧倒的に足りない状況。資格保有者はたくさんいるけど、職場に戻ってきてくれないのも問題だそうです。
保育士の資格保有者が職場に戻ってこない理由は、給料が低いことだけじゃなく、重労働~親に対する過剰な気遣いに疲れ果てた・・・と言う人が多い。
ちなみに幼稚園でも、給料のいい小学校でも同じ問題は多かれ少なかれあって、そういうのを目の当たりにしたこともあります。
国は今だってこの問題に多額のお金を出しており、昔からの認可保育園には補助金がたくさん行き届いてる。そういうところは認可保育の数が増えたりすると自分のところの商売の邪魔になるので、保育園の団体はいわゆる保育の規制緩和には反対してる・・・っていう背景だってあるのです。

今回このツイートで保育園の問題を知った人は、いわば関係ない人ですが、ワイドショーのニュースがすぐにみんなに忘れられるように、当事者じゃない人に興味本位で知れ渡る事に大した意味もない。…むしろ、こんな広がり方でよかったのか?と疑問に思ってしまいます。関係と興味のない人にこんな形で知られることで、この大事な事が、
「入試に落ちた、日本死ね」
「リストラされた、日本死ね」
「女にフラれた、日本死ね」
「競馬ハズれた、日本死ね」
「夜メシまずかった、日本死ね」
これと同じようなもんだろ?・・・と捉えかねないマズイ言い方ではないかと。
今までこの問題への理解を健全な形で広げようとしてきた人と解決に取り組んできた人にも大変失礼。
これを発言した人の問題か、興味本位や与党攻撃で拡散したマスコミやメディアが悪いのか・・・。
何だか、社会問題の提起というより、誰かの悪口を訊かされたあとのような後味が悪~い感じがする。

子育てと女性の社会進出の両立は大事だと思う反面、なかなか解決しないので、品がないこういう発言でも応援したくなる状況だとも強く思う。
でも大半の人は「日本死ね」とは思わなかっただろうし、例え思ってもSNSに書き込んだりしないはず。
その品性の差は大きい。
・・・何かあったとき「何で自分が?」とはみんな思う。
しかし実際にそんな風に声を荒げる人もいて、そういう「何で自分が?」と言う人が「何でウチの子は?」と叫ぶ絵が想像しやす過ぎてゲンナリですわ・・・。
こういう事を平気で言う親って、子供を保育園に入れても、モンスター・ペアレントになって保育士さんを追い込み、例え保育士さんの給料が上がっても保育園で働きたくない!と思わせる存在になるんじゃないか?と心配しますわ。

ついでに言うと、やっぱり子育て世代は絶対選挙に行かなきゃダメです。何で高齢化問題ばっかりやってるかっていうと、年寄りが選挙に行くから。
選挙に来た人の統計は取られているので、若い人が選挙に行きだすと、絶対この問題は早く解決します。それこそ「死ね」なんて子供に使わせたくない言葉を使うより、絶対いい形で解決に向かうはずです。

それから待機児童の問題は保育園で絶対解決しない。他の方法を考えた方がいい。
保育園を増やしたり保育士さんを呼び戻すのに税金が使われてるけど、そもそも「日本死ね」の人のようにそのサービスを享受できない人と、保育園に入れた人がいるのは不公平。

ちなみに下の娘が1歳の時に、今住んでるところに引っ越してきた私。
かなり都心から遠い、託児所付きのマンションで、子供が大きくなった今でも長時間通勤しとります。
僕にとってもこの問題が全く他人事のわけではなかった。
いろんな意見がありましょうが、そのうえで僕は「日本死ね」なんて下品・・・だと思うのです。
下世話な人間なんですがね…

by t_yana | 2016-03-10 23:21 | ニュース | Comments(0)

カレーパン博覧会・・・。カレーパン命なのに・・・。

口笛吹くときは、なぜかカレーパンをキメると、めちゃめちゃよく鳴るっていうことが分かる前から、それこそ小学校の時からカレーパンが好きでした。
そんな私にとって、facebookなどで以前から気になってたイベント

カレーパン博覧会2016公式サイトへ
( ↑ クリックでカレーパン博覧会2016公式サイトへ)


カレーパン博覧会に行くことを前々からキメており、日曜の昨日、オッサン一人で二子玉川へ。
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いつ来てもニコタマはノーブルな街だ。

おっ、会場が見えてきた。
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し・・・しかし、開場すぐに行ったにもかかわらず、すごい混雑だ!
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最後尾はこちら・・・とか案内しております。
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会場に用意したカレーパンは6000個。1人5個まで買えるらしいが、もう最後尾を案内してるオッサンは「今から並んでも会場でカレーパンは買えないと思われます」と。
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食べれないなら仕方ないので、パンフレットだけもらって会場に入ることなく、その場所を後にしましたわ・・・。
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食べたかった。
しかしカレーパンがこんなにみんなから愛されていたとは驚いた。

セブンイレブンがドーナツ売りを強化したらローソンがすぐにマネしたってことがあったけど、芸なく同じことするくらいなら、カレーパン売りを強化するコンビニがあってもよかったのに、とか思います。
何ならワシ、カレーパンをプロデュースするよ?マジで。

カレーパン好きはたくさんいることを知っただけでもうれしかったし、噂では嵐のニノこと二宮くんもお忍びで行ってたと聞いている。彼とは会っても友達になれそうな気がする。

カレーパンのためにお腹をすかせてニコタマに来たのに、何も食べれないってのも悲しいので、隣の溝の口までいって、腹いせにつけ麺食べて帰りましたわ(涙)。

主催者さん、来年はもうちょっと大きいところで、たんまりカレーパン用意して開催してください。
この日ばかりは胃をカレーパンで埋め尽くしたいのですわ。


by t_yana | 2016-03-07 00:48 | ニュース | Comments(0)

Sissyのお手伝いで、久々の宇都宮

昨日の土曜日は下の娘と宇都宮へおデート。
SissyのメンバーSMMRくんより少し前に
「太郎さん、土曜日ヒマですか」と連絡があり、悪い予感もしたので

「わからん。」と答えると

「そうですか・・・」と寂しそうな声

「どうしたの?」と訊くと

「いや、ライブでその日に手伝える人がいないので、よろしければ物販とかお手伝いしてほしいのですが・・・」

日ごろから「困ったときは相談しろ」とかカッコいいこと言っていたのですが、キャリアやスキルを提供することじゃなく、まさかこんな肉体労働で頼られるとは・・・。

「で、場所はどちら?」

「それがですね・・・宇都宮なんです」

と聞いた瞬間、猛烈に餃子が食べたくなってしまい、もうほぼ餃子のために宇都宮に行って、ついでにSissyを手伝う・・・くらいの覚悟でOKしました。

期末テストが終わったばかりの下の娘もSissyのファンなので一緒に行く!ということで車で出発。週末なのになぜか高速道路が空いていて、あっという間に宇都宮駅に到着。
たぶん宇都宮の駅の近辺ってメレンゲのマネージャーやってた時に来て以来かも?・・・何年ぶりだろ?宇都宮でも、駅前じゃなくベルモールっていう大きなショッピングセンターは何度かイベントで来たけど・・・。

駅前には・・・
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餃子の石像まであります。擬人化する必要があるんだろうか?
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餃子の街を大々的にアピール
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店に入って、餃子を食いまくる親子。
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ライスや飲み物などは一切拒否し、ひたすら餃子だけで胃を充たすことに。二人で60個ほど食べたあたりで、まだまだ食べれることがわかり、キリがないことを悟って仕方なく店を出る。お勘定は2人で4000円ほど。すべて餃子。

会場に到着すると、ファンの方が、初めての栃木でのワンマンのお祝い花を出してくれてました。こういうのはうれしいね。
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んでライブは盛り上がって
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無事終了。
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いいライブハウスなので「また呼んでください!」とご挨拶がてら記念撮影。
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彼らはライブ後、仙台に向かい、ストアイベントに出演。私は娘と帰京。
帰りも道も高速も首都高もなぜかガラガラで、宇都宮市街から家まで約1時間半で帰れたわ・・・。

というわけで、Sissyは現在、シングル盤を立て続けにリリースしています。
4月3日には、都内でワンマンライブも決定!場所は渋谷のO-West。

CD、チケットともにオフィシャルホームページからお買い上げ可能。
特にCDはイベント会場、ライブ会場とHPのみの販売です。

以下の映像見て、ピン!と来たら是非、HPでスケジュールをチェックしてイベントやライブなどに遊びに行ってみてください。なかなか楽しいですよ。



SissyオフィシャルHP:http://sissy-web.com/


by t_yana | 2016-03-06 23:46 | お仕事 | Comments(0)

公平・公正とか言われても・・・

高市総務相の電波停止発言に「私たちは怒っている」
田原総一朗氏、岸井成格氏らジャーナリスト6人が抗議!
とかいうニュースが最近話題です。

つまりテレビ、ラジオ局はすべて免許制事業で、免許を与えているのが総務省。
そのトップの総務相が、電波法で「公平・公正じゃなきゃいけない」と定められていることがいい加減になると電波止めますよ?・・・と言ったことに、ジャーナリストたちが起こったわけです。
「ジャーナリズムに圧力をかけるのか?」と。

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僕にとってもこの高市総務相の発言は不快なのだが、てっきり世の中的には正しいものなのだろう・・・と思ってから、この抗議にはビックリしました。

なぜなら、たかだか数年前、民主党政権下で党の要職に就く輿石議員が

「政府は電波を止めることができるんだぞ。電波が止まったら、お前らリストラどころか、給料をもらえず全員クビになるんだ」

と言った時は、マスコミは殆ど問題視しなかったからです。

だから何で今回、自民党政権下でのこの発言に限って問題になるのかがよくわからんし、個人的にはマスコミの公平・公正さを疑わざるを得ない。

権力のチェックはマスコミではなく国民の役目。
ジャーナリストや研究者が「何を言うか」ではなく「誰が言うか」で物事を判断するなら、そんなものは要りません。
マスコミはそのための正しい情報を公平・公正に流しているのか?と思う今日この頃。
そしてそんなマスコミの意図に流されてる人がSNSなどで、「言論の自由が~!」とか頑張って書き込んでるのを見て、あー怖いな、と思うのです。
言論の自由が云々と自民党が嫌いってことをごっちゃにして、すり替えられても気付かないんだ・・・と。

今になって時々思うのは、フジテレビやTBSは本当にホリエモンや三木谷氏に買収されればよかったということ。
今も全く、テレビとネットが融合されていない。
テレビはネットと結びつくことで放送法に縛られない編成が可能だし、ネットはテレビと結びつくことで公式感を出すことができる。
テレビ番組でつとめて公平・公正に報道して、番組終了とともに「続きはWebで!」と言うことで、視聴者をネットに引っ張ってきてWebで好きなこと言うってこともできるはずなのに。

それに今回、抗議運動してるのはほとんどがフリーのジャーナリストの方々。
テレビ局は声すら上げない。
・・・これって言論の自由に問題ないってこと?
問題あるのに黙ってるとしたら、手遅れってことだと思います。

世の中に公平・公正なんてあるのか?ってことも含め、いろいろ居心地は悪いものですが、何かその問題は片方だけじゃないってことは覚えておいた方がいいと思うのです。


by t_yana | 2016-03-05 23:07 | ニュース | Comments(0)

RCサクセションの「カバーズ」はなぜ発売中止になったか?

今、高市総務相の発言もあり、いろいろ「言論の自由」などが話題になっております。

「Rolling Stone」という雑誌がありまして、これは海外の音楽を中心としたカルチャー情報雑誌なのですが、その日本版は海外のものをそのまま翻訳してるのではなく、半分ほどを日本独自で編集しており、原発の時もそうですし、今回の件も含めて、わりと政治的な話題も音楽やミュージシャンと絡めることで取り上げる面白い雑誌です。

日本の音楽シーンで「言論の自由」の問題として例に出されるのが、RCサクセションの『カバーズ』。
これを中止にしたのは、当時の東芝EMIの常務だった石坂氏。
ちなみにこの人、その後にユニバーサル・ミュージック~ワーナーミュージックの会長になる人。僕とはワーナーではご一緒しておりません。
で、石坂氏に"なぜ『カバーズ』が発売中止となったのか?"を、Rolling Stone誌が取材しております。大変興味深いインタビューですのでよろしければ。

Rolling Stoneへ

( ↑ クリックで石坂氏のインタビューサイト)


会社ってのはそれぞれ成り立ちが違っているので、これは言論の自由云々というより企業独自の判断。
レーベルなんてたくさんあるので、RCサクセションの「カバーズ」が出せるレーベルも出せないレーベルもあっていい・・・と、僕は今になって思います。

僕のレーベルでは昨年、
子供ばんどの「ロックにはまだやれることがあるんじゃないのか」

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と、シアターブルックの「Love Changes The World」

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という反戦と反原発の色が濃い作品をリリースしました。

本音を言うと音源が完成に近づくに連れ「参ったなぁ」って思ったけど、それは問題になるかどうかってこともだけど、メッセージ性が強い内容になれば売上が下がるんじゃないか?って事もありました。
アーティストはメッセージを届けたがるけど、マスコミどころかマーケットがノーサンキューなのです。
でもインディーズなのにキャリアのあるバンドの届けたいメッセージを止めるようなレーベルでいいのか?・・・これを出さないようじゃ、いいアーティストに振り向いてもらえないレーベルになるんじゃないか?・・・という自分の判断でした。
それは社会的責任というより、どんなレーベルにしたいか?っていう事の方が大きかったような気がします。

その根底にあるのは、この国は放送を除いて、自己責任のもとに表現の自由が守られているというものです。

僕が「Noと言おう」と決めてた一線は、差別を助長することと皇室批判。これは発言としてあっても歌にするのは僕が不愉快だから。世の中にそういう音源があってもいいと思うけど、自分のレーベルにはあって欲しくないという独自の判断です。実際にそんなもの作る人とは付き合わなかったけど(笑)。

ちなみに子供ばんどの「自由」という強い反戦のメッセージソングをテレビで生演奏させてくれたテレビ局がNHK。しかも集団的自衛権の国会の最中。民放なんてケンカするつもりもないのに表現の自由とか言ってマスコミ名乗るんじゃねぇ!と思ったものです。それは黙って上向いてりゃ降ってくるもの程度にしか思ってないの?と。

キヨシローさんは、これをどうしても東芝EMIから出したかった…という思いがあったのかなぁ。

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by t_yana | 2016-03-04 23:42 | 音楽 | Comments(0)

CHABOさんの伝説のライブを・・・。

昨年、忘れられないことといえばCHABOさんとお仕事をご一緒できたこと。
自分自身の仕事のキャリアとしても、すごく重要なことで、CHABOさんにとって13年ぶりとなったソロアルバムの仕事に携わり発売できたことはすごくいい経験になりました。

で、そのアルバムの直前に、渋谷公会堂で行われた、
「仲井戸"CHABO"麗市・デビュー45周年記念ライブ」
古井戸~RCサクセション~麗蘭~ソロ活動などすべてを包括する4時間に渡るライブは、発売即完売のプレミア・チケットとなったのですが、これがもう本当に圧倒的に昨年一番よかったライブでした。



で、そのライブを完全収録したDVDが先週に発売になっております。
おまけにDVDのみならずCDでも完全収録。テレビでも車の中でもi-Podでも、4時間のライブを完全収録で楽しめます。ちなみにこのDVD・CDセット販売はHMVかCHABOさんのオフィシャルサイト限定です!

HMV ONLINEへ

( ↑ クリックで販売サイト/試聴可能)


で、先週末は発売イベントがHMV&BOOKS SHIBUYAでありました。
CHABOさんが購入者にサインする!という・・・いわゆるサイン会。
久々にファンとしてイベントに参加するか!と思い、会場にお伺いしたら
「おー、太郎くん奇遇だね・・・」なんて話になり、結局イベントの司会をやることに。
少しもイヤではありませんが。
c0051760_193479.jpg

会場は人がいっぱい。
ちょっと高額なセット商品ですが、みなさんホントに幸せそうな顔をして商品を持ってらっしゃいます。
そして一人一人に丁寧にサインして話しかけて笑顔で送り出すCHABOさんに脱帽です。
かっこええわ。
すまんが、ワシが死ぬ時は、この商品を一緒に棺桶に入れて下さい(・・・他にも入れてほしいものはいろいろあるけど)。

ていうかまだ死ねないんですけど、死ぬほどかっこいいライブ映像集を是非ご覧ください。


by t_yana | 2016-03-03 23:47 | 音楽 | Comments(0)

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