平日は音楽関係の仕事~週末はCDも出す口笛奏者。趣味は和民で飲む事。そんな私が好きな事を書くブログ。月に12回更新目標!


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ミッチー@オリックス劇場

大阪・厚生年金会館に来たのは20年振りか?
久々に訪れたこのホールは、名前も「オリックス劇場」となり、外観も中身もキレイになっててビックリ。
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思い起こせば大阪城ホールなんてなかった高校時代、コンサートといえば大阪フェスティバルホールか厚生年金会館、大阪府立体育館でした。
厚生年金会館は、高校時代に中間テストの真ん中の日にカシオペアのコンサートをここで見て、影響されて家に帰って朝までギター弾いてテストがボロボロだった・・・とか、浪速エキスプレスのコンサートをココで見て、東原力哉のドラムソロの時に、ドラムの台が周り始めたのを見てビックリしたり・・・とか、大学時代にNew Orderのコンサートの警備員で来て、50分くらいしか演奏しなくてアンコールもなく「金返せ」コールが起こったりとか、いろんなものを見てきました。

今回は、平成の色男・エンターテイナー、ミッチーこと及川光博のコンサート。
相変わらずの全力投球でプロフェッショナルでエンタテイメントなショーはいつにも増して大満足!
で、打ち上げに同行させていただき、勧められるがままに日本酒を飲んでしまい、もう1軒飲んで記憶を飛ばし、ホテルに帰って即撃沈し、目が覚めたらチェックアウト前・・・。

ボロボロの表情でフラフラになりながら肥後橋から梅田に歩いてると、就職活動中のスーツ着た学生さんに汚いものを見るような目で見られてしまった。
そんなふうに見られてんねんなぁ・・・とか思いながら、帰京の途へ。

ちなみに、二日酔いで気持ち悪い時に、マクドの匂いは堪えました・・・。
by t_yana | 2015-06-29 12:22 | お仕事 | Comments(0)

デ・ニーロからクリエイターを目指す若者へのメッセージ

世の中には、心に残る名スピーチっていうのがいくつかありまして、以前このブログでは、スティーブ・ジョブズがスタンフォード大学の卒業式で行なった大変有名なスピーチを紹介させていただきました。
それは→こちら

最近、話題になっているのが、かのロバート・デ・ニーロが、ニューヨーク大学の芸術学部の卒業生に向けたスピーチ。
心が震えるスピーチって、こういうのを言うのでしょう。

(ちなみに「Logmi.jp」という、こういういい話をたくさん掲載しているサイトで発見。ここは見応えあり。)

Robert De Niro - Tisch Salute 2015 from Tisch School of the Arts on Vimeo.



芸術学部卒には安定した仕事がない

ロバート・デ・ニーロ氏:ちょっと鼻をかもうかな。
(会場笑)

このガウンだとポケットにたどりつくまで大変だ。なんて実用的なんだ。

グリーン学部長、学生部長、執行部、教授、スタッフ、ご両親、ご友人、そしてニューヨーク大学ティッシュ芸術学部を2015年に卒業するみなさん。本日はお招きいただきありがとうございました。ティッシュ卒業生たち、よくやったな。
(会場歓声)

もう人生めちゃくちゃだぞ。考えてもみろ。看護学部の卒業生にはみんな仕事がある。歯学部出身の学生も完全に雇用される。ビジネススクールの卒業生も問題ない。

医学部の卒業生は1人残らず仕事にありつく。誇り高きロースクールの卒業生も大丈夫だ。もし大丈夫でなかったとしてもどうだっていい。彼らは弁護士なんだから。

英文科は例外だ。彼らは家に籠って小説を書くだろう。教師はクソみたいな仕事で低賃金だが、それでも働くだろう。
(会場笑)

会計学科の卒業生もみんな仕事がある。君らはどうだ? 会計士が羨ましいか? そうじゃないだろう。
(会場笑)

会計学科の学生には選択肢があった。ひょっとすると会計学に夢中だったのかもしれないが、私は彼らが、成功と安定が予想される仕事に就くために、理性と論理と常識を用いた可能性が高いと思う。

理性、論理、常識。芸術学部で? 嘘だろ?

君たちにはその選択肢はなかったんじゃないか。君たちは自分の才能に気づき、野心を抱き、自らの情熱を理解した。そう感じた以上、もう抗うことはできない。従うしかない。

芸術に関して言えば、情熱は常に常識に打ち勝つべきだ。君たちはただ夢を追っているんじゃない。自分の運命をつかもうとしているのだ。

君たちはダンサーで、歌手で、振付師で、音楽家で、映画製作者で、作家で、写真家で、監督で、演出家で、役者で、芸術家だ。ああ、もう駄目だ。
(会場笑)

良い知らせは、これは今後生きていく上で必ずしも悪い始まりではないということだ。君が選択をした。というよりはせざるを得なかった今、君の進むべき道は明白だ。簡単ではないが明らかだ。頑張るしかない。それだけだ。

君たちはティッシュを卒業した。たいしたものだ。まあ、ティッシュを卒業した? だから? とも言えるが。
(会場笑)

拒絶されることは自分の実力の問題ではない

何はともあれ、これは始まりだ。この意気揚々とした卒業の日に、君たちには新しい扉が開かれようとしている。一生拒絶され続ける扉だ。

避けられないことなんだよ。これが卒業生がよく言う実社会というやつだ。君は、役を得るためにオーディションを受けたり、会社で仕事をしようとする時に拒絶を経験する。自分が書いたものを読んでもらおうとしたり、監督や振付師の仕事を探している時に目の前で扉が閉められた時に拒絶を感じる。

これをどうやって乗り越えるのか? 精神安定剤と鎮痛剤が効くらしいぞ。
(会場笑)

でもどうかな。私たちの仕事をするには緊張感がなさすぎてもいけない。痛みを遮断しすぎることも避けたほうがいい。苦痛がなくなったら話すことがなくなるだろう。

でも、もし仮に1000人の卒業生とその家族に卒業式で祝辞を述べなくてはいけないとしたら、何杯かお酒を飲むことは例外にしよう。

拒絶されると辛いだろう。でも私の実感では、拒絶というのは自分の実力の問題ではないことが大半だ。君がオーディションを受けたり売り込みをしたりしている時、監督やプロデューサーや出資者は何か別のものや別の人を思い描いているかもしれないんだ。そういうもんなんだよ。

私も最近拒絶を経験したよ。『グローリー/明日への行進』のマーティン・ルーサー・キング役(キング牧師)のオーディションを受けた時だ。
(会場笑)

すごく残念だった。あの役を完璧に演じることができたのに。まさに私のために書かれた役だと思ったよ。

でも監督は何か違うものを求めていた。君たちも彼女に同意するだろう。監督はいつだって正しいんだ。誤解しないでくれ、デヴィッド・オイェロウォはすばらしかった。私でも自分には役を与えなかっただろう。
(会場笑)

監督の要求に従いながら、自分に対しても素直になる

もう2つ話を聞いて欲しい。本当にあったことだよ。
(会場笑)

私は『バング・ザ・ドラム』の仕事を得るために7回も台本を読んだ。最初の3回のうちの2回はヘンリー・ウィゲン役のために読んだ。その役は結局マイケル・モリアーティが演じたよ。私は監督に読んだし、プロデューサーにも読んだ。そしたら他の役、ブルース・ピアソン役のために読むように呼び戻された。

私は監督に読んだ。プロデューサーにも読んだ。プロデューサーと彼の妻にも読んだ。皆に向かって読んだ。まるで私がオーディションを受け続けている限り、私よりもマシな人を見つける時間ができるかのようだった。
(会場笑)

彼らが何を求めていたのかはよくわからない。何にせよ、それが見つからなかった時に私がそこにいてよかったよ。

また別の時には、私は舞台のためにオーディションを受けた。順調に選考が進んでいったから、その役は私のものだと思った。でも彼らは知名度のある役者を使った。仕事がこなくて残念だったが、私は納得した。私は他の無名な役者にも同様に負ける可能性があった。そうなったとしても私は納得しただろう。

その人が劣っているということではないんだ。監督が違うタイプをイメージしていただけということもあるんだ。

君たちは仕事上、多くの指示を受けるだろう。指示のいくつかは監督や映画会社の社長や経理や作家から出される。とはいえ、作家はだいたい脇に追いやられているけど。
(会場笑)

同業の芸術家から指示されることもある。ところで私は作家が大好きで、いつもセットにいてもらっている。
(会場歓声)

そういう指示全てに耳を貸しなさい。それと同時に、自分の心の声も聞くんだ。

私は主に俳優業に関して話をしているが、これは君たち全員に当てはまると思う。どんな分野でも似たような状況に面するんだ。

監督が正しくあるためには君たちの助けが必要だ。君は初め、監督とは違う考えを持っているかもしれない。監督には監督の理想があり、君には役に対する君なりの考えがある。駆け出しの頃は、経験を積んだ後ほどには君の意見は信頼されないだろう。

君が雇われたのは、監督がオーディションで何か光るものを感じたからだ。それは君の読み方だったり、彼らの考えにぴったり合う存在感だったりする。時には自分なりの方法を試してみる機会が与えられるかもしれない。でも最終決定権は監督にある。

ベテランになり作品が増えると、監督からの信頼は厚くなるかもしれない。それでも大体は同じようなものだ。自分で考える機会が増えて、監督は君の解釈が最善だと思うかもしれない。でもそれが映画なら、監督が編集室で最終的な判断を下すとき、君たちは離れたところにいるはずだ。監督とは協力し合ったほうが良い。

俳優として、君はいつだって自分の役に本気でありたいはずだ。自分に対してもそうだ。でも大切なのは、君が役を得たということ。それは非常に重要なことだ。

監督やプロデューサーとしても、君は自分自身と作品に対して真摯でなくてはいけない。映画、ダンス、演劇。それらは芸術家が自分の個性を演じたり表現したりする場ではない。それらは芸術家の集団が貢献し協力し合うことによって可能になる芸術作品なんだ。

これは大きな集団だ。制作、衣装デザイナー、撮影監督、ヘアメイク、舞台主任、アシスタントディレクター、振付師など、今ここで名前を挙げたよりも遥かに多くの人で成り立っている。その誰もが重要で欠くことのできない役割を担っているんだ。

監督や振付師、芸術監督は影響力のある立場にいる。しかしその力は地位から発生するのではない。彼らの力は信頼、敬意、洞察力、努力、そしてやはり協力に由来する。

君はどんな監督よりも自分に厳しいだろう。自分に優しくしろとは言わない。君たちは楽をしたくてこの生き方を選んだのではないはずだから。

君は仕事上監督の要求に従わなくてはいけないが、自分に対しても素直でなくてはいけない。これは葛藤を生み出すだろう。君は君の方法で役を演じたい。監督には違う考えがある。監督と話し合うんだ。歩み寄れるかもしれない。いかなる場合でも、両方の方法を試してみるべきなんだ。

でもあまりガタガタ言うなよ。仕事は民主制じゃないから。
(会場笑)

実社会でオールAは取れない

セットにせよ舞台にせよ、誰かが最終的な決定を下さなくてはいけない。誰かが全てをまとめなくてはいけない。それが監督なんだ。そこはわきまえろ。もし舞台や映画に出なかったら、誰も君が「正しい方法」で演じるのを見ることができない。

今君らが考えている質問に答えよう。ああ、もう監督コースに専攻を変えるには遅すぎる。
(会場笑)

今日のスピーチの準備をしている時、私は数人のティッシュの学生に祝辞に関してアドバイスを求めた。最初に彼らが言ったのは「短くしろ」というものだった。
(会場笑)

それから彼らは、少しばかり助言を与えても良いと言った。それからまた「短くしろ」と言ったよ。君たちに助言を与えるのは難しい。君たちはもう進む道を決めている。

でも私は自分の子供に言っていることを君たちにも言おうと思う。まず、何をするにしても、ティッシュには行かないこと。代わりに会計学の学位を取れ。
(会場笑)

でもそこで私は矛盾したことを言う。陳腐に聞こえるが、私は子どもたちに失敗を恐れるなと伝える。思いきって行動し、先入観を持たず、新しい経験や考えを受け入れろと勧める。行ってみなければわからないだろうと言う。果敢に外に出て、とにかくやってみるしかないんだ。

私はまたこうも言う。もし芸術の世界に入るなら、同じような考えを持つ人達が集まる場所を見つけることを願うと。やりがいがあり成長ができる、ティッシュのような場所だ。

もし彼らが舞台芸術の世界で生きていく才能と強い望みを持っているのなら、私はこう言う。誰かと一緒に仕事をする時は、全てを良くしようと頑張れ。だが君はプロジェクトの全てに責任があるわけではない。責任があるのは君の役割だけだ。

映画やダンスの作品や舞台やコンサートに出て、批評家や観客の評価が悪くても、それは君のせいではない。なぜなら君は持てる力の全てをいかなる仕事にも注ぎ込むからだ。

君は自分が演じる役について偏見を持たない。自分が携わる仕事に対する批判に悩まされるべきでもない。エド・ウッドやフェデリコ・フェリーニやマーティン・スコセッシの作品で働くとしても、君の責任と君のやることは同じだ。

ところで、君の最善が不十分なこともあるだろう。これには多くの理由があり得る。でも君が全力を出し続ける限り、君は大丈夫だ。学校でオールAを取ったことがあるかい? もしあるなら、良かったな、おめでとう。
(会場笑)

でも実社会では、君はもう二度とオールAなんか取ることはない。良い時もあれば悪い時もあるんだ。私が今日言いたいのは、それで大丈夫だということだ。

私の目には、君たち一人ひとりが帽子とガウンではなく、オリジナルのTSOAと書かれたTシャツを着て卒業していくように見える。その背中には「拒絶」と書かれている。悪気はないよ。
(会場笑)

座右の銘は「次!」

表には君のモットー、座右の銘、スローガンが書いてある。「次」だ。あの役を得られなかった? ここで出番だ。次! 君は次の役か、その次の役を得るだろう。ホワイト・オーク・タベランでのウェイターの仕事が不採用だった?
(会場笑)

次だ。君は別の仕事を得るか、ジョージズの隣のバーで採用されるだろう。
(会場笑)

ジュリアード音楽院に入れなかった? 次だ。イエールかティッシュに入れ。
(会場笑)

みんな今のジョークが気に入ったみたいで良かった。
(会場笑)

いいや、もちろん、ティッシュを選ぶことは芸術を選ぶことと同じだ。それは第1の選択なのではなく、君の唯一の選択なのだ。私はティッシュには行かなかった。ついでに言うと、どんな大学にも行かなかったし、高校3年も、高校2年の大半も学校に行かなかった。

それでも私は長いこと、自分がティッシュのコミュニティの一員であるように感じてきた。私はティッシュの近くで育ったし、ティッシュ出身の多くの人と一緒に働いてきた。64年に卒業したマーティン・スコセッシを含めてね。
(会場拍手)

仕事をするようになると、君らは互いを信頼し、互いに頼るようになる。これは創造的挑戦を後押ししてくれる。1人ではないと感じられるからだ。私たちが何度も同じ人と働くのは不思議なことじゃない。

私はマーティンと映画を8本やったし、今後ももっとやるつもりだ。マーティンは編集のセルマ・スクーンメイカーと25本ぐらいやったね。マーティンはセルマとティッシュで出会った。63年の夏にセルマが学生映画に取り組んでいた時だよ。

フェリーニやヒッチコックなどの他の監督も、同じ人たちと何度も何度も働いた。まるで劇団のようにね。今はデヴィッド・O・ラッセルとウェス・アンダーソンがその伝統を引き継いでいる。

君のクラスにいる人たちや君の初期の作品で一緒に働く人たちとの連携や友情や人間関係を大切にしろ。そこから何かすごいものが生まれるかもしれない。大きな創造的な転換点になるかもしれないし、強く印象に残るちょっとしたことを生み出すことに繋がるかもしれない。

『タクシードライバー』でマーティンと私はトラヴィス・ビックルの髪型をモヒカンにしたかった。その役にとって重要なことだ。でも私にはそれができなかった。『タクシードライバー』のすぐ後に『ラスト・タイクーン』が控えていて、長い髪が必要だったから。でもかつらのモヒカンにしたら嘘臭く見えてしまう。

私たちはある日の昼食の席であれこれ検討をして、当時最高のメイクアップアーティスト、ディック・スミスに託すことにした。映画を見たら上手くいったとわかるだろう。それはそうと、モヒカンが本物ではなかったことがわかっちゃったね。
(会場笑)

友情、仕事上の人間関係、協力。創造力のある友人と一緒にいると何が起こるかわからないものだ。マーティン・スコセッシは去年ここで2014年の卒業生に話をした。今は私がここにいる。私たちは金曜日のこの日に、学生ラウンジの集まりの特大版みたいなところにいる。

君たちは豊かで挑戦に満ちた未来に進む前にいったん立ち止まり、自分たちが今までに成し遂げたことを祝うためにここにいる。そして私。私は自分の写真と履歴書を監督と製作を専攻した卒業生に渡すためにここにいる。
(会場歓声)

私は若いクリエーターに囲まれてこの場にいることができて嬉しいし、光栄に思う。君たちは舞台芸術やメディアアートの未来に希望を与えてくれるんだ。ここにいるみんながきっと夢を叶えられる。成功を祈るよ。

「次!」

ありがとう。
by t_yana | 2015-06-21 14:49 | ニュース | Comments(0)

あぁ・・・癒される。

赤ちゃんは無条件に許す。
泣くのが仕事なんだから、電車でどれだけ泣いてもいいのだ。
ただし、走り回るくらいに大きくなったら子供はドツキ回してでも躾をすべし。

お金持ちだったら、子供は10人くらい欲しかったってくらい子供好きの私。
ネットで見つけてキュンキュンきた動画です。
めちゃめちゃ可愛いくて、こういうの見ると、あぁ・・・子供じゃなくて、そろそろ孫が欲しいい・・・と思うようになってきた…。

This is how Tequila drinkers start out...

Posted by The Fastlane with Wayne and Lauren on 2014年9月3日

by t_yana | 2015-06-17 23:51 | 生活 | Comments(0)

ミュージシャンにお金を払う いちばんの方法

「ミュージシャンにお金を払う いちばんの方法」

・・・というある方がブログで書いた記事が、最近facebookやtwitterなどでシェアされているのを見かけます。うむ、たしかに興味が引かれるタイトルである。
てっきり業界の(ビジネスに詳しい)方だと思ってましたが、そうではなさそう。
読んでみて、レコーディング・ビジネスやら、アーティストマネジメント・ビジネスを詳細までわかっていらっしゃらないのでは?ということと、多数シェアされてるので誤解のまま放っておくのも何なので、僕のブログを読んでる人だけでも、本当はこうなんですよ、ということをお知らせしたいと思い、長文を失礼。
この著者の方のことは存じ上げないのですが、何か言わんとしているところの心意気というかそういうのは理解できます。

まずは元記事を。

そのうえで太郎の解説。

ミュージシャンに一番たくさんお金を払う方法は、今のところ、アーティストのライブに行って、ライブを見て、マーチャンを買う事。
もしくは自分のレーベルを持って、プレス、流通から配信までを直接自分でやってる人の音源を買う事。
例えば手売りのCDを買うとか。

そもそも音源(原盤)というのは誰のものか?って言うと、それはミュージシャンのものではなく、音源を作るのにお金を出した人のものなのです。
もちろん音源を作るお金をアーティストが出していれば、アーティストのものです。

この方が問題としているのは、CDではなく配信のようですが、配信が一般化したのは多分2000年以降で、それまではレコーディングや流通に人手とお金がかかる時代で、全部レコード会社が負担しておりまして、当時のアーティストとの契約は当時のそういう環境に基づいた条件になっており、アーティスト側への配分が少なく(その代わりに契約j時に多額の契約金を払っていた)、その契約を新しく始まった配信にも適用したので、相変わらず昔の音源は配信でもアーティストの配分が少ないって事なのです。
しかしその一方で、すでに昭和40年代からワタナベプロやヤマハのようにリスクを張ってお金をかけて原盤を自分のお金で作っていたところもあり、そういうところは現在も、当時の音源で配信でもCDでもなかなかいい商売ができるはずです。

ちなみに配信ではダウンロードはほとんどのサイトの取り分が20~30%で、それに加え、著作権使用料はサイトが払う。
一方ダウンロードじゃなく、ストリーミングの方は、ほんと闇になってしまっていて、配分率を教えてもらってもも感覚としては正直よくわかんない。あれで儲けてるアーティストはいないと思う。
で、とにかくレーベルに入ってきたお金を、レーベル(レコード会社)とアーティスト(マネジメント)でどう配分するか?という話しで、その音源を作るのにお金を出した人がたくさんもらう権利を持ってるんですよ、というだけの話しなんだけど・・・。

で、今は技術の進歩でレコーディングにそれほど金もかからなくなり、流通も配信だと人手がいらなくなりましたいろんな手間やプロモーションの事を考えなければレーベルなんてすっ飛ばして自分で音源作って自分で配信すれば儲かるし、実際それで儲けてる人もおります。
でも、ほとんどのアーティストはやらないんだけど。

配信業者って乱暴に言うと「放っておいても金が入る仕組みを作る」会社。
レコーディング・ビジネスってそういう「仕組みビジネス」と全く対極にあるもので、Apple社といえども彼らのビジネスマナーに感じる違和感たるや時々マジか?と思うところもありますが、それはまた今度。
ただ言えることは、Apple社は全く音楽業界の味方ではないってこと。クリエイティブな仕事をする人はMACを使う人が多いが僕は使いません。
同じAppleでも僕がやられたのはAppleレコードであって、パソコンのAppleではない。・・・と言う話もまた今度。

でも、ミュージシャンの仕事って人前で演奏する事だと思う。
人前で演奏する機会を作るために音源を作ってアルバムやシングルって形で販売するんじゃないのか?と。だから配信やCDでさほど儲からなくても、ライブやって儲かるならそれも健全な形のひとつだと思いますけど…。

ミュージシャに儲けてもらう一番の方法。
ミュージシャンが直接お金を出してビジネスしているものを買うことです。
儲けたきゃ金出すってのはどのビジネスも同じだから。
マーチャンが儲かるのも、自分達のお金で作って売ってるからだもん。
by t_yana | 2015-06-16 23:31 | 音楽 | Comments(0)

Char、還暦おめでとう!

小学生のときからの私のアイドル。
今でも現役どころか、第一線・・・いや日本でNo.に君臨し続けるお方。
還暦お祝いコンサートがあるとのことで、会いに行ってきました。
日本武道館。

Char。
・・どれほどスゴいかって、業界人で「アーチャ」と逆さにして言う人もいるほどなのだ。
そう、日本にはCharがいるのよ。
60歳って・・・どんだけカッコいい60歳なんだ?

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この日は、還暦お祝いアルバム『ROCK+』の再現コンサート。
従ってこのアルバムに参加した12人のアーティストのうち、
石田長生とクドカン先生以外の10人のゲスト陣がライブで共演!
・松任谷由実
・奥田民生
・佐藤タイジ(シアターブルック)
・布袋寅泰
・山崎まさよし
・佐橋佳幸
・泉谷しげる
・ムッシュかまやつ
・福山雅治
・JESSE
(クドカンは欠席だが、Charをネタにした本人出演の動画を作成し会場は爆笑の渦!)

福山雅治がギター担いで出てきてCharと共演してたが、「ちゃんとギター弾けるんだ・・・」とビックリ。
個人的には山崎まさよしと佐橋さんのセッションが一番よかった。

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でも一番心に響いたのはJESSEとの親子セッション。
そんなお涙頂戴的なものじゃないんだけど、この親子のスタイルがあまりにカッコよすぎて、お互いのリスペクトに溢れ、なんかすごい愛を感じてしまって、ちょっと泣きそうになりましたわ。
なんでこんな親子になれるんだろ?とか、将来自分の子供とこんなわかりあえる関係になれるのかな?とか。

Charのカッコよさなんてハンパじゃなくて、インタビューでも
「世界見渡しても、オレよかうまいギター弾きってほとんど死んでるからなぁ・・・」
とかサラリと言われたら、それだけでおしっこモレそうになりますわ。
間違いなく2015年限定でエレキギター限定で言うと、クラプトンよりCharの方が上手い・・・っつうかカッコ良かった。

「闘牛士」でやられてアルバム『Thrill』でハマッたのが小学校6年生。
あの時のCharは23歳。
ギター持った立ち姿の美しさとルックスは全然変わっていません。
なので、Charの音楽聴いたり、見たり、話したりする時って、小学校6年生に戻ってしまう気分。
それがアイドルの条件でしょ。

もうこれからも、Charが一番なのだ。
生まれ変われるなら、福山雅治よりChar。
一生お慕い申し上げます。
by t_yana | 2015-06-15 11:16 | 音楽 | Comments(0)

シアターブルック、ニューアルバム完成!

日本最強のメンバーによるロックバンド・・・と言えばシアターブルック。
一度でもライブを見ていただければ、その意味もわかると思います。
そんな彼らも今年がメジャーデビュー20周年となりまして、その記念アルバムが7月29日にうちらのレーベルより発売される予定です。
タイトルが『LOVE CHANGES THE WORLD』。
何かゴリゴリの激しいロックバンドのイメージもありますが、このアルバムはAOR超の曲もあり、ロックあり、カバーありの大変聴きやすい内容となっておりまして、マスタリングが終了した後にすでに「ええアルバムやなぁ」と何度も聴いております。

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リーダーの佐藤タイジは「中津川ソーラー武道館」という、太陽光発電で野外ロックフェスをやる!という壮大なお祭りの主催もやっております。彼曰く
「原発反対やけど、"反対!反対!"って言うのツライと思う。人間ってネガティブキャンペーンやろうとすると疲れる。」
「だから太陽光発電賛成運動の方が楽しいし長続きするもん。”賛成!賛成!”って言ってるほうが楽しいでしょ?」
だそうで、原発反対より「太陽光で楽しもう!」というポジティブ・キャンペーンを展開中!それで大きい野外フェスも出来てるんだから大したものです。
そんな彼のポリシーに賛同した日本の音楽シーンを代表する超豪華ゲスト20人以上が参加。
もちろん、レコーディングは全て太陽光発電を利用。

出来上がった内容は、聴いていて、ため息が出るほどの素晴らしさです。
「買え!」とは言わんが何が何でも一度は聴いてほしい。
これ、2015年の日本のロックシーン最大の事件のひとつなんだから。

【参加ゲスト】
Kj(Dragon Ash)
斉藤和義
元晴・タブゾンビ(SOIL&"PIMP"SESSIONS)
Char
DJ吉沢dynamite.jp
堂珍嘉邦
TOSHI-LOW(BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND)
仲井戸"CHABO"麗市
浜崎貴司(FLYING KIDS)
福原美穂
細美武士(the HIATUS/MONOEYES)
Leyona


繰り返します!7月29日(水)発売です!
予約受付中ですから!
by t_yana | 2015-06-14 13:07 | お仕事 | Comments(0)

プラスイレブン

ワーナーで働いていた時に知り合ってかれこれ20年近く。
私の友人で、埼玉・上尾にリハスタを経営してらっしゃる方がいるのですが、このたび生演奏ができて、美味しいお食事とお酒を提供するお店をOPENしました。

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グランドピアノがあって、CANOPUSのドラムもある。いいベースアンプもある。
たぶん演奏していない時は、素敵な音楽を流しているはず。

上尾市仲町1丁目2-15 プラスイレブン

音楽に関わる仕事をしてる人って、自分の店を出すっていうのは、誰もが一度は考える夢。それを実現ってすごいことで尊敬してしまいます。

オープンしたばかりなので、埼玉在住の方、お近くに行かれる方、お気軽に足をお運びくださませ。

「口笛太郎と友人です」と言うと、何かサービスしてくれるかどうかはわかりませんが、オーナーがニコリと微笑んでくれますよ。
by t_yana | 2015-06-12 23:13 | 生活 | Comments(0)

2015/JASRACのベスト10

JASRACが発表した2015年の著作権使用料配分額のベスト10
つまりCDの売上げだけじゃなく、テレビ、ラジオ、ネット、ライブハウスのみならず、スーパーーのBGMまで、また、オリジナル楽曲からカバー楽曲まで、いろんなところで楽曲が使われたベスト10ということです。
2014年の音楽シーンがわかります。

1. 恋するフォーチュンクッキー
2. 進撃の巨人BGM
3. ルパン三世のテーマ'78
4. UFO
5. 東京ブギウギ
6. 物語シリーズセカンドシーズンBGM
7. Choo Choo TRAIN
8. 西部警察メインテーマ
9. あまちゃんBGM
10. ルパン三世のテーマ

「恋チュン」以外に、世の中を騒がせたヒット曲がない!ということがハッキリと言えます。ていうか、もう新曲のヒット曲って必要なくなったんじゃないか?って思うこともある。
音楽はファンのためのもので、世の中のためのものじゃないのか?ってちょっと悲しくなります。
しかもあとはほとんどが過去の楽曲。
新しい曲の需要はないんだろうか・・・?と。

ちなみに『進撃の巨人BGM』はDVD付コミック、 『ルパン三世のテーマ’78』はパチンコ台での楽曲使用にてランクインしたとか。

BGMがランクインするのもいいのですが、やっぱりヒット曲が入って欲しいもんです。
音楽シーンが盛り上がるってそういうことですから・・・。

ちなみ10年前のJASRACのべスト10は以下のような感じです。
1. 世界に一つだけの花
2. 涙そうそう
3. 機動戦士ガンダムSEED BGM
4. 瞳を閉じて
5. ドラゴンボールZ BGM
6. 雪の華
7. JUPITER
8. Choo Choo TRAIN
9. さくらんぼ
10. 機動戦士Zガンダム BGM
by t_yana | 2015-06-11 22:25 | 音楽 | Comments(0)

「特定機密保護法」半年経過。

「特定機密保護法」が施行されて本日で半年。
こんな法律は暴挙!とか、あり得ない!とか、これで戦前に戻る!とかあれほど言ってらっしゃった方も、いざ施行されたら全く興味なくなるのか、その後は何も語らない。
日本の将来を左右する重要な法律の立ち上げて、上手く言ってるかどうか?って、すごく大事なのではないの??って思います。
傍で見る限りは、喉元過ぎれば・・・っていう、普通の無関心の人と変わらんように見えます。

かたや今のところ世の中は、以前と全く相変わらず。
ネットでは、本当かどうかわからない話しや、感情的であったり根拠が怪しい与党批判、野党批判をせっせと拡散している人で溢れる平常運転状態。
テレビも何だかんだと相変わらず。

「もう何を言っても捕まる恐怖政治がやってくる」ような事を言ってた方も見受けられましたが、現在政府は着々と言論の自由を無くす準備中で、これからそういう時代がやってくるのでしょうかね?

言論の自由至上主義の方々、言論の自由を守れ!的なことをとくかく口にすることで、自分があたかも文化的な人間であることがアピールできると思っていらっしゃる方々。
最後まで追っかけましょうよ・・・大事なことって言ってたんだから。
そういう人に耐えず監視され批判され話題にされ続けることで、この悪法(!?)を少しでも健全な運営にできるはずなので。
by t_yana | 2015-06-09 23:54 | ニュース | Comments(0)

せっかくの休みなんですが

担当しているアーティストSissyは5月いっぱいで今まで所属していたマネジメント会社を離れ、6月からは自分たちでやっていくことに。
それはそれで立派な決断。
できるだけ応援してあげたいな・・・とか思いつつ、今日は日曜の休日。

朝から下の娘は映画を観に池袋に。『ビりギャル』を観にいくと。
嫁は用事があって銀座に。
上の娘は部屋でシンセをいじってる。

何となく家に居てもヒマで、そうなると気になるのがSissy。
今日は、水戸南のイオンタウンでイベントをやってるとか言ってた。
メンバー4人だけで行ってるらしく、演奏後のCDやグッズの即売とか、メンバーだけでできるのかしらん?
・・・など気になり出し、まぁ暇だし・・・ということで、ドライブがてら茨城県水戸まで行ってみることに。
やることが無ければ、お客さんとして気楽に見てりゃいいや、と。

車でお昼前に出掛けたら思いのほか渋滞が無く、何と1時間半で水戸南まで着いてしまう。
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イオンはイオンでもイオンモールではなくイオンタウン。
そもそもスーパーマーケットの「イオン」がないのに、なぜ「イオンタウン」なのかがわからん・・・とか余計なことを考えてつつ、メンバーと合流。

遊びに来たとはいえ、せっかくなんでライブが始まる前のセッティングを少し手伝い、
「物販とか大丈夫だよね?」
と言って、持ってきたグッズとCDを見て、お金を見てみると・・・小銭がほぼない。
「あの、つり銭が無いんだけど、大丈夫?」と訊くと
「そうなんです、忘れたんです。まあ何とかなるかな・・・?」
なんて呑気なこと言ってるので、
「…あんまり何とかならんような気が・・・」となぜか僕が焦ってしまう。

で、イベントが始まった。
c0051760_23315593.jpg

早速自分の財布を持って、ゲームセンターに走り、札を100円玉に両替。
んで、飲みたくもないコーラを買って、さらに細かいつり銭は崩す・・・ために奔走。

イベントは絶好調。
c0051760_23322558.jpg

で、イベントで終わって物販が始まってみれば、結構な列が出来る盛況ぶり。握手やらサインをするためにメンバーはかかりっきりで、結局ずっと僕が売り子をしておりました。

グッズやらCDやら今日はたくさん売れてよかった・・・。けど、今日みたいに売れるいい日はメンバーだけじゃ慌ただし過ぎるかも。
何か大丈夫か?と気になるというか心配というか。…予感的中。

仕事と言うより、何だか親の心境になってきてるみたい。
これは、彼らの作戦に引っかかってるんだろうか・・・?



by t_yana | 2015-06-07 23:15 | お仕事 | Comments(1)

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